米国株寄付きはさざ波模様、米中協議の爆弾はまだ落ちてこない

世界の市況

今週の米国株はさざ波のように、まったりしながらも上り調子。

 

2月5日

23:30

NYオープン

 

S&P 500

2,732.16

+7.29 (+0.27%)

 

Dow 30

25,340.70

+101.33 (+0.40%)

 

Nasdaq

7,381.92

+34.39 (+0.47%)

 

主要3指数もまったりと上り調子。

 

HDV銘柄もまったりでさざ波がざぶーん。

 

メルクの+1.40%以外は、小幅のプラスやマイナスがざぶーん。

 

アルトリアの-0.80%ちょっと悪いかな。ざぶーん。

 

Googleは-0.32%

あれ?マイナスなんだざぶーん。

 

アップルは+1.60%

りんごっちは復活をアピールざぶーん。

 

・・・

 

時価総額1位のマイクロソフトは+0.90%

 

最近のアップルは時価総額1~3位を上下した結果、現在は2位。

再び1位の背中が見えてきた。

 

やっぱり、アップルが堅調だと、米国株式市場全体に一本芯が通ったように感じるんですよね。

世界中のサプライヤーと関連があるので、世界経済に影響しますし、主要指数やETFの組入比率が1位なので、株価の上下が他に大きく波及するのがその理由です。

 

さて、米中貿易協議の爆弾はいつ頃落ちるかな。

 

それとも、不発弾がゴロリと転がって手打ちかな。

 

全然読めないけど、ETFを安く仕込みたいし、リスクヘッジでドル安からのドル転もやりたいから、トラ習コンビよ、そろそろいいアシストパスを出してくれ。

 

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